HOME > 美容分野 > ワイヤレススコープ AirMicro A1(U)

ワイヤレススコープ AirMicro A1(U)

手軽に利用できるエアマイクロはホームスキンケアに最適です。簡単なスキンチェック方法を紹介します。
また、他の用途でも大活躍のエアマイクロの使用例をYouTubeで紹介しています。

お肌のセルフチェック

撮影

【スコープを使うと、きれいになるって本当?】

よく「見られる職業につくと人はきれいになる」と言われますが、さすがにお肌をスコープで見続けるだけできれいになります、とは申し上げられません。
でもお肌の状態、特に一見正常に見える皮膚表面の微妙な変化を見ていくと、早め早めの対策もとれますし、何より自分が今使っている化粧品が合っているかどうかを判断する、頼もしいツールになります。 (今の化粧品への出費が無駄遣いかどうか、わかってしまうという事です)

【難しい理論は必要ありません。手順もいたって簡単】

キメの判断って難しいのでは? と思われる方も多いでしょう。
皮溝(ひこう)、皮丘(ひきゅう)、角質層、いろんな単語が飛び交ってわかりにくいと思われるかもしれませんが、実はセルフチェックできる簡単な方法があります。

ひとつだけ覚えてください。

【頤】という漢字です。「おとがい」と読みます。
もちろん書けるようになる必要はありません。この部位は右記の場所になります。

ここがあなたの本来のお肌の実力です。この画像と他の部位の画像が同じであれば、今の生活パターンで大丈夫です。大喜びしていただいて結構です。 ただし残念ながら、顔全体が均一なキメの方はおりません。

手順としては、できれば毎日頬(ほほ)の一番高いところを撮影してください。 毎回同じ場所が良いので、血管やほくろなどの目印があれば多少違う位置でも大丈夫です。
たったこれだけです。あとはここの変化をみて、頤(おとがい)の絵に近づいているか「監視」するだけです。

意外と、洗顔などのしすぎでキメが荒れていく方が多いので、観察を続けていく事で、思い込みから目覚める「発見」があるかもしれません。

【ほほのお肌サンプル】

お肌

あなたのほほの肌は、どのタイプですか?
キメがなにも無い人は、トラブル肌や敏感肌の可能性があります。

【こちらのサイトも参考になります】
「肌のキメのメカニズム」
ブログ(キレイになりたい☆ 今度こそ絶対やせたい&アンチエイジング)より

製品のご購入はこちら
このページのTOPへ
Facebook